心と向き合う時間

心と向き合う時間

こどもの卒園が悲しくて辛く感じる理由を考えてみた

子どもがもうすぐ卒園だけど、何ヶ月も前からそれが憂うつでたまりません。かなしい、切ない、嫌だ、この気持ちはどこからくるのか自分で整理してみた。
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娘が欲しかった気持ちを手放す為に考えたこと

もし子どもを持つことがあったら女の子をと長年夢見ていました。現実に授かったのは2人とも男の子でした。息子たちはとてもかわいいけれど、女の子が欲しいという気持ちを引きずっていました。そんな気持ちにケリをつけるべく、なぜ娘を望むのか自己分析してみました。
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園ぼっちママってそんなに悪くないよ!

幼稚園入園後、お母さんたちの輪に入れず一人でした。輪に入ろうと積極的に話しかけてみたり頑張ったこともありましたが、それはとてもストレスでした。悩んで辛くなっていたけれど、一人でいることを決めてからとても気が楽になりました!
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ぼっちにおすすめ!「嫌われる勇気」イラストで紹介します

精神的に病んで苦しかった頃に出会い、今でも私を支えてくれる本です。感想だけでなく、悩んでいるあなたに読んでほしい一心で記事を書きました。要約動画やあらすじだけでなく、哲人と青年の対話を全編通して読んでほしい!(青年は藤原竜也さんで脳内再生するのがおすすめです!)
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脳内でひとり言をするのを止めたい!常に頭の中でおしゃべりしています。【本から自分の解決法を見つける!】

朝起きてから、寝るまで、ひとりで過ごしている時は大体頭の中で独り言をつぶやいています。考えるのではなくて、頭の中で音声をだしているイメージです。ネガティブな思考のときの独り言は否定的な考えをぐるぐると考えてしまって辛くなるときもあります。それとは逆に、小説を読んでいるとまるで声優さんが読んでくれているように登場人物に合わせた声で音が聞こえている感覚があります。