ありふれた日々(日記)

暮らしの記録

息子のチックが増えたこと②

咳払いのチックが始まってから2年くらい経ちます。ここ1ヶ月で新たに両足ジャンプのチックが増えました。息子の様子、夫婦のことなど書いています。
暮らしの記録

こどもの咳払いのチックに思ったこと①

幼稚園のころから始まった咳払いのチックが、小学生になった今も続いています。学校とのやりとり、小児科で言われたこと、家族で考えた事などを綴っています。
心と向き合う時間

私が10年来の友人と距離を置いた理由

昨年10年来の友人とラインや女子会など会うことを止めて、距離をとりました。距離をとることで得られた心の平安や、気付き、これからのことを綴っています。
心と向き合う時間

抑うつ状態で休職中だった頃 保育園の送迎の思い出

休職中に子供を保育園に預けていた頃のお話です。当時は仕事をしていない私が子供を保育園に預けることに罪悪感を感じていました。けれども、元気な子供を家で見る気力も体力もありませんでした。現在は保育園児だった子どもは小学生になりました。今、振り返って思ったことを綴っています。
暮らしの記録

70代の母が70代の妹の介護をしていること【姉妹の老々介護】

先日、私は2年ぶりに叔母に会いに行きました。母の妹であり、わたしの叔母を認知症の検査に病院へ連れていくので付き添いして欲しいと頼まれたのです。毎年恒例だった新年会にここ2年は顔をだしていませんでした。調子が悪いと聞いていましたが、認知症の進行だと私は知らされていませんでした。私が2年ぶりに叔母に会った日の日記と、考えた事を書いています。
読書ログ

藤野千夜『また団地のふたり』幼なじみ50代独身女性の団地暮らし小説に癒された

52歳のなっちゃんとノエチの幼馴染が幼い頃住んでいた団地に戻ってゆるゆると2拠点生活(?)する小説の続編です。同じ団地に住むおばちゃんが菜園で育てたイチゴを摘んだり、敷地のびわをとったり…。おいしいたべものもたくさん登場します。肩肘はらずに、ゆったり楽しく読める物語。読み終わったころには、大切な友人と団地に住みたくなるはずです。
暮らしの記録

ブログを初めて1年経ちました

雑記ブログを初めて1年経ちました。この夏1か月間ブログの更新をしていなかったのですが、8/15あたりを境にしてアクセスが急激に減りました。お盆だからなのか、Google要約なのか、競合ブログの優良記事に抜かれたのか…。それでもアクセスしてくれる方がいることがモチベーションになっています。